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[小説]新人男の娘と乱れたい4

「ごめんな。かけちまった」

俺としたことがやってしまった。
彼女は頬についた白いモノを触りちょっと茫然とした様子だったが「コンドーム忘れてました」と笑いながら言った。
彼女はポケットからコンドームを取り出すと口で封を切り、コンドームをくわえた。
彼女は俺のモノに唇を落とし、口で俺のモノにつけた。

「パパ? 私もう我慢できない。お願い、入れて?」

燃えた。萌えた。もえた。

俺はできるだけ真摯に、紳士にふるまおうとしたが、もはや変態紳士でしかなかった。
彼女のアナルにモノを宛がうとゆっくりと腰をいれた。
まだ硬い。だがゆっくりと腰を動かすと解れていく。
俺の太いモノはまだ先っぽが入りきらない。
けれど彼女の「あ……あ……」という色っぽい声が耳に残る。
焦ってはいけない。焦ってはいけない。
そうは思っても腰の動きはどんどん速くなってしまう。
ダメだ。ダメだ。セッ〇スは1人でするものじゃないのだ。

腰の動きを自制する。
ようやく先っぽが半分まで入った。
もう少し。
俺のモノで彼女のアナルをこねるように動かす。
少しづつ埋まっていく。
苦しくはないだろうか?
痛くはないだろうか?

カリ首を超えた。
腰がずずずっと沈んでいく。
彼女は「あ……」と吐息を漏らし気持ちよさそうだ。

しばらく俺は彼女の中に納まったモノを動かさないでいた。
彼女のアナルが俺のモノの形を覚えるまで。
彼女のアナルが動いても大丈夫になるまで。
俺は彼女の唇を奪い、唾液の甘味を感じていた。

「パパ……パパのモノ……熱い……でも気持ちいい……」

彼女は熱を帯びた目で俺を見つめた。
彼女の顏には俺のザーメンがついていたがそれは気にならなかった。
いや、むしろ興奮していた。

綺麗な彼女の顏を汚しているのが俺のモノであること。
彼女が俺のモノを受け入れていること。
彼女はもはや俺のモノである気にすらなった。
彼女は俺の娘だ。俺の娘なのだ。

「動いてもいいか?」

俺が声をかけると彼女はこくんと頷いた。
俺はゆっくりと動いた。
彼女の温かいお腹の中は俺のモノに絡みつき引っ付いてくる。
ゆっくりと動かすとどんどんととろけていく。
熱いゼリーの中で俺のモノがとろけていく。
腰の動きはどんどんと速くしてしまう。
もう止められない。

わずかに残った理性が彼女の弱い部分を探していく。
浅いストロークから一気に深く潜らせていく。
1番反応がいい部分を狙い撃ちする。
差し出されたお尻をぱんぱんといい音を立てながら打ち付けていく。

彼女の高まる声に俺も高まる。
「もう我慢できない」
「わ……私も……」
「それじゃあ一緒にいこうか」
「う……うん……」
「いくよ。いっせーの……せ!」

俺の頭の中は真っ白に染まった。
彼女のペニクリも白い噴水を作っていた。
ところてんだ。


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投稿者情報

黒井きの
悶々とエロ小説を垂れ流す風俗店新人事務員。口には出さない。出せない。妄想力が高い。

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